Diary 写メ日記の詳細
こんにちは、道枝です。
何か日記を書きたいな~でもテーマが見つからないな~という悩みに直面しましたので、
気まぐれで今日は僕が今見ているアメリカコメディドラマ、”アグリーベティ”の第18話の感想を書きたいと思います。
理由は先ほど18話を見終わったからです。
ちなみに僕の過去の日記をさかのぼっても当たり前のようにアグリーベティ1~17話の感想はありません。
いきなり18話からですみませんが、よろしくお願いいたします。
18話ではダニエルが謎の16歳少女に脅されるシーンから始まりましたね~
いや~しかしベティは友達に対して厳しすぎますね。僕はヒルダの考え方の方が好きですね。
あとさすがにミード家みんなち〇こ脳すぎませんか、、、?
僕の推しは今のところヘンリーなのでヘンリーがたくさん出てきて嬉しい回でした。
是非皆さんのアグリーベティ18話の感想も教えてください。
アグリーベティ、端的に言えばコメディ特化のプラダを着た悪魔という感じの内容でして、一流ファッション雑誌の編集部という華やかな世界に、ひょんなことから、容姿の優れないメキシコ系のルーツを持つ下町出身の主人公ベティが迷い込み、仕事を通じて成長していくコメディドラマでございます。
個人的にプラダを着た悪魔よりもコメディ色が強いため見やすく、僕の中で海外ドラマランキング1位を飾っております。
実はアグリーベティを見るのは人生で8回目くらいで、好きなものを何回でも見れるタイプの僕は定期的にこのドラマを見返しています。
最初に見たときは確か中学生くらいだったんですが、この年になって見ると仕事や人間関係の難しさの解像度が上がっているので、以前より興味深く見ることができます。
上に書いたダニエルはベティの上司で一流ファッション雑誌「モード」の編集長なんですがちょっとお馬鹿でプレイボーイでいいやつというナイスガイです。
そしてそのお父さんはモードを出版している会社の社長ということで、実はゴリゴリの家族経営会社なんですが、そのお父さんは18話ではダニエルの編集長の座をやっかみ、ことあるごとに主人公たちの邪魔をしてくるライバルの女性”ウィルミナ”にほだされて、”ウィルミナのセフレになっています。そのせいで今後ダニエルがめちゃくちゃ苦しみます。まじで何をしてんの。
ダニエルも社内の女性や雑誌の特集で呼んだモデルなどに手を出しまくっており、時折もめています。上に書いた16歳の少女に脅されるというのはその事なのですが、まじで親子で何をしてんの。
ダニエルの家系は代々プレイボーイすぎるみたいです。(ダニエルの家系が”ミード家”です)
我がキャットのオーナーを筆頭にプレイボーイはセラピで大成するかと思われますので、ダニエルとそのお父さんはファッション誌ではなくセラピをやっていたとしても成功していたかもしれませんね。
という、僕が中学生のころには絶対に抱かなかった感想を綴ってみました。
ちなみにドラマ内にアメリカ版、セラピのような存在が結構なキーマン(?)として出てきたりしているのでそれは機会があれば今度書きたいと思います。
アグリーベティ19話の感想日記は上がるのかは全くの未定ですが、また次の日記も読んでいただけたら嬉しい限りです。
ではまた。
