Diary 写メ日記の詳細
こんばんは。
性に貪欲なセラピスト。
CATの羽田千冬(はねだ ちふゆ)でございます。
今回は「男女の友情」について、
少しお話しさせていただきます。
突然ですが、皆様。
『男女の友情は成立するか』
以上の問題について、考えたことはありますか?
成立する!という方も
成立しない!という方も
当然いらっしゃるでしょう。
では、それぞれの意見がどんなものか
AIに聞いてみましょうか。
教えて、Gemini!
【成立する派の意見】
• 「人として」の好意が勝るから
性別を意識する前に、
趣味、価値観などの要素から
「親友」として完成している。
恋愛感情が入る隙がない。
• タイプ(恋愛対象)ではないから
「性格は最高に合うけれど、
異性としての魅力は感じない」
いわゆる「安全圏」が明確に存在する場合。
• お互いにパートナーがいるから
すでに大切な人がいる場合、
相手を異性として見る必要がなく、
純粋にアドバイザーや友人として付き合える。
• 異性だからこそ得られる視点があるから
同性には相談しにくい悩みを、
客観的に答えてくれる貴重な存在として
重宝している。
友情=性別を超えた人間関係として捉える
ポジティブな視点が多いようです。
【成立しない派の意見】
• どちらかに下心(好意)があるから
「友情」という看板を掲げているだけで、
実はどちらかが片思いを隠しているパターン。
そばにいる手段として「友達」を選んでいる。
• 「吊り橋効果」のような瞬間があるから
弱っている時に優しくされたり、
お酒が入ったりした拍子に、
「異性」を意識してしまうことがある。
• 周囲やパートナーが許さないから
二人の間では成立していても、
世間体や自分の恋人が嫌がる時点で、
「純粋な友情」として完結できていない。
• 生存本能には抗えないから
男女である以上、
生物学的な本能がゼロになることはない。
いつ、どこでスイッチが入るか
分からない危うさがある。
本能的などを指摘する
現実的な視点が多いようです。
ちなみに
羽田はモテることしか考えずに生きてきたため、
全員が恋愛対象、つまり、成立しない派の人間。
したがって、女性の友人は誰1人いません。
プライベートは常に同性としか会いません。
皆様はどちらだったでしょうか?
もしも、分からないという選択をされた方は
今回の日記で納得できる内容があるか、
探してみていただきたいです。
この日記は羽田千冬が書くエンタメでもあり、
あなたがどんな価値観を持っているか
知ることのできるツールでもあります。
ぜひ、お試しくださいね♡
そして、よろしければ
僕にも結論を聞かせてください!
またお会いしましょう。
CATの羽田千冬でした。
