Diary 写メ日記の詳細
こんばんは。
CATの羽田千冬(はねだ ちふゆ)です。
今回は少なくとも、俺は喜ぶシリーズ
Page.1 「こんな服着てくれたら、俺は喜ぶ」を
お送りいたします♡
デートでもサロンでも、何を着ていくかは
共通の悩みどころかもしれません。
実際、セラピスト側の僕もそうだから。
「こういう服装好きなんだっけ」
「雰囲気に合わせたものがいいのかな?」
こんな感じの事前情報があれば、
選びやすいのは間違いない。
それでも、毎度事前情報があるわけじゃない。
だから、悩む。
しかし、セラピストに共通することが
一点だけあります。
「変態」であること。
みんなエロが大好きでやってるはず。
当然、僕も例外ではありません。
「変態」を代表して、
どんな服を着てくれたら喜んでもらえるのか
参考までにご紹介しますね♡
○タイトジーンズ
お尻と太ももがとてもエロい。
たまにパンツラインが見えるのもたまらない。
○スカートにIN するタイプのニット
ボディラインがはっきりとわかるのがエロい。
ヘソフェチに加えて、くびれフェチな僕は
視線が釘付けになる。
○脱がしやすい、ラフな服装
すぐにエロに持ち込める雰囲気がエロい。
そして、何をするにも動きやすい。
あくまで参考程度にしておいてください。
僕の趣味もマシマシで入っております。
僕が思うに、あからさまに露出する格好よりも
隠しきれないエロがそそるんですよ。
パツッと引き締まったお尻とか。
ラフなスカートから垣間見える太ももとかね。
まぁ、一番はベッドの上の全裸なんだけど。
次回:
Page.2 こんな下着着てくれたら、俺は喜ぶ。
お楽しみに!
またお会いしましょう。
CATの羽田千冬でした。
