Diary 写メ日記の詳細
こんばんは!
CATの西島です!
車を買うといえば外車。
マンション買うといえば23区内。
ハイブラ好きで、
遊ぶとなればド派手に。
そんな散財男西島ですが、ちゃんと貧乏だった時期もあります。
そもそも貧乏な時が割と人生の大半を占めています。
小学生の頃、おこずかい制度は西島家にも導入されていました。
しかし、おこずかい帳をちゃんと一円のズレなく書くことが条件だったため、1〜2回くらいしかもらえなかったかな。
だから、自由に友達と駄菓子屋さんで買うお菓子を買うお金は無かったから友達が食べてるブタメンとか他の物を一口もらいまくり野郎でした。
中学生も同じ。
なんでみんなそんなにお菓子買えるのか不思議でした。
高校になると部活の毎日でバイトもしていない。
しかし、帰りにみんなコンビニでお菓子やパンやおにぎりを買ってるけど、僕はほとんど買うお金が無かったのでたまに買うくらいで我慢…
大学生になり、バイトと奨学金で初めて自分のお金を持つことが出来ましたが、使い方が下手すぎて電気代やガス代が払えず2ヶ月真っ暗なでお湯も出ない部屋で過ごすなんてのもざらでした。
社会人なってバイトしていた焼肉屋の社員から店長なってもずっと金欠でした。
アプリゲームで課金したり何万もする服を買って家賃が払えない月もありました。
転職して不動産の営業マンになっても親に借りたお金の返済でお金も無く、おにぎり100円か120円か悩む生活。
そして、満を辞して大きな契約を取りやっとリッチ生活に!
と思ったら翌年税金でタヒ亡…
そう。
西島の人生ほとんど貧乏なんです。
家庭環境は全く貧乏ではありませんでしたが、それはあくまで親であって僕ではありません。
でもそのお陰で学べたことも沢山あります。
女性にホテル代出してもらう方法や、
女性にご飯代を出してもらう方法や、
女性に養ってもらう方法など…
あれ?クズ?
とりあえずこれは健全では無い。
やはり、自分でしっかり稼ぐことが大切。
もう貧乏はお腹いっぱいです。
だから、これからは貧乏じゃない暮らしをしたいし、その為には仕事で価値提供をする必要がある。
より価値のある物を提供できる男でありたいし、CATのセラピストみんなで皆様へ価値を届けたい!
その為にはもっともっと勉強も努力もする必要があると思っています!
今後とも西島と猫達の為にもCAT_IMMERSIVE SALONをよろしくお願いします!
またね!
