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Diary 写メ日記の詳細

感覚派の取扱説明書 vol.0
羽田千冬 2026.04.15
感覚派の取扱説明書 vol.0

こんばんは。


CATの羽田千冬(はねだ ちふゆ)です。

何かを決める時や誰かと話している時、


うまく説明できないけど、なんとなくこっちが良い


理屈では正しいと分かっているけれど、心が動かない


そんな風に感じたことはありませんか?

思考・行動傾向は大きく分けて


2タイプに分類できると僕は考えています。

筋道や証拠を重んじる「思考派」


心のゆらぎや直感を羅針盤にする「感覚派」


以上、2タイプですね。

もちろん、


その中間や別のタイプも存在します。


しかし、今回は「感覚派」に


焦点を当ててみていきましょう。

感覚派の人を一言で表すなら、


「心の解像度が非常に高い人」

実は脳の構造から違うらしい…。


論理を司る「左脳」よりも、


イメージや直感を司る「右脳」が


優位に働いている状態。

思考というステップを踏むよりも速く、


脳が「直感」で正解を掴み取っている。

しかし、この能力は、


効率や論理が重視される現代において、


時に「生きづらさ」の原因にもなるかも。

「どうしてそんな風に感じるの?」と


理由を問われて答えに詰まったり、


自分の直感を信じきれずに疲弊してしまったり。

また、周りの人からしても


「どう接していいか分からない」と


戸惑っているかもしれない。

だからこそ、感覚派である僕が


こんなことを考えている…とか


こんな時、こうしてくれると嬉しい…とか


明確にできたら面白いと思ってます。

そして、これから始まる日記は


羽田の大好きなシリーズもの。


1つの日記の文量では書ききれない内容です。


2つの視点を大切にしながら書いていきます。

自分に対して:


自分の感覚をどう扱い、


どう肯定してあげればいいのか

周りの人に対して:


感覚派の人にどう接すれば、


お互いに心地よくいられるのか

当然、僕一人では及ばないから、


珍しくAIを使うんだけどね。


許してちょ♡

…真面目に戻りましょう。

この取扱説明書では、


私たちの日常を構成する


「仕事」「恋愛」「マインド」


これらの3つのシーンに分けて、


具体的な事例や関わり方を考えていきます。

【第1部:仕事】


直感を成果に変える働き方と、周囲への伝え方

【第2部:恋愛】


言葉の裏側の温度を分かち合う、心地よい距離感

【第3部:心】


五感を満たし、自分の感性を一番の味方にする方法

感覚派を誇れるように、


そして、周りの人とより深く関われるように。

感覚派の取扱説明書、作成開始っ!

またお会いしましょう。


CATの羽田千冬でした。

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