Diary 写メ日記の詳細

筆。
紫水晶 2026.06.30
筆。

どーもCATのしみしょうです。

日本には「筆おろし」って言葉あるじゃないですか。

本来の筆おろしとは、新品の筆を墨につけることと、転じて初めてのものを使うことです。

さらに、筆とちんちんは似ているのでそれがさらに転じて男性の初体験に例えられます。

じゃあ、もし他の「筆」がつく言葉をちんちんに例えてみたらどうなるんでしょうか!!!?

「筆が立つ」「筆を起こす」

もうシンプルに勃ちましたね。ギン!!

「一筆入れる」

おぉ!入りました!これは素晴らしい。なんてピッタリなんだろう!!

強いて言うことがあるとするなら、入れるのは大抵一本だと言うことくらいかな?

「筆をとる」

ちんちんとった!!?でも本来の意味的にはちんちんを構えたってことでしょうか?どっちの意味も通じますね。

「筆を折る」

ちんちんが…おれた!?

痛いぞ!!!意味的にはちんちんをもう使わないってことなのかな?まぁ折れたら使いたくても使えんわけで…。

「筆まめ」

きっと使う機会がおおいってことだよね。それはもう豆ができるくらいに…。

それあかんやん。今すぐ病院let's go!

「弘法にも筆の誤り」

おいおい、誤っちゃってるじゃん!!

ちんちんが間違えるだなんて…大抵背徳感があるシチュでしょう。おそらく浮気や不倫。

弘法もしっかりしようね!

「筆舌し難い」

ちんちんと口…たぶん69ですね。

確かに少し無茶な体制取ることあるけど、そんなむずくはないです。

本来の意味に則ると、口でもちんちんでも表せないような素晴らしいことという意味かな?

……ちんちんで表すものって何??

なんかスッキリしました。

とても楽しかった。言葉遊びって本当に面白い。このピッタリハマった時の気持ちは、まさに筆舌し難いです。

筆だけにね!!

お後よろしゅう。じゃまた!

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