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セラピストとお客様の関係性について
羽田千冬 2026.07.26
セラピストとお客様の関係性について

こんばんは。


CATの羽田千冬(はねだ ちふゆ)です。

この業界は


割と融通が利く業界だと思っています。


男性用風俗ならエロのみって感じなのに、


女性用風俗はエロだけではなく、


デートや貸切も楽しめる。


これだけで遊び方の幅は


無限に広がると思っています。

そんな中、やはり「人 x 人」であるため、


一緒に過ごす時間が長ければ長いほど、


関係性および距離感は縮まっていきますね。


心理学的にもそれは当然のコト。

しかしながら、あくまで


「セラピストとお客様」


そんな立場があるわけで


境界線もきっとあるでしょう。

今回はそんな立場の問題がありながら、


どんな関係性を築いていくべきか。


僕の思考マシマシ…


何なら、最後は僕の意見でしかないのですが


考えてみたので、見ていただけると嬉しいです。

お金と時間を払ってお会いしていただく以上、


プロとしての完璧な対応を提供すべきですね。


日常の忙しさやストレスを全部忘れて、


思いっきり甘えてほしいし。


非日常な時間を過ごしてほしい。

でも、人と人との関係って、


マニュアル通りにはいかない


繊細な部分があると思うんですよ。


実際、性格も十人十色なわけだし、


相性とかも存在しているし。

セラピスト側の努力として、


理想のセラピスト像を追い求めるのは大切。


僕自身もなりたい姿は明確にあるので、


それに向けて日々精進しているわけですが…。

しかしながら、


完璧や理想という枠組みで縛られていると


ある意味で心が休まらないんじゃないかな…


そんな風にも思うんです。

ちょっとカッコ悪いところとか


不器用なところも見せ合えたり。


そんな人間味を楽しめることも


この業界の楽しみ方なのかもしれません。

もちろん、


僕も一人の人間だから完璧ではありません。

猫舌だから、


トウモロコシでヤケドするし。


ケーキ用意しても、


最初にケーキ食べないキャスやるし。


ライターの持ち方も知りません。

ちょっと抜けているところを


見せてしまうかもしれないけど。


それすらも「あの時はああだったよね」って


笑って思い出に出来るような、


そんな関係性を積み重ねていく。


それが理想なのではないか?


なんて、僕は思っています。

関係性って言うと、堅苦しいけど。


結局、僕が言いたいのは、


疲れない関係が長続きするし最強!


それを綺麗に書いてみただけの日記です。

これを見てくださっている


あなたのご意見も聞きたいです♡


直接が嬉しいけど、


お気軽にLINEもお待ちしておりますね!

またお会いしましょう。


CATの羽田千冬でした。

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