Diary 写メ日記の詳細
こんにちは。
CATの羽田千冬です。
この業界はとっても複雑。
性感技術やマッサージ技術が全てではないから、
どこが満足感のポイントになるか、十人十色。
もちろん、
技術的なことも大事だし、
一番分かりやすい部分ではあります。
しかしながら、
「一緒に過ごしていて楽しい」
この感情もまた会いたいと思う過程の中で
非常に大事になるようです。
その要素が「会話」
話の上手さもこの業界では重要。
もちろん、1人で話すのが上手…というよりは
相手の話を聞いた上で適切な返答が出来る、
このような能力のことを「話の上手さ」と
まとめています。
そもそも、
話が上手い人ってなんだ…?
教えてGemini!!
ハイ、Geminiです。
話が上手い人は、
単に「流暢に喋る人」ではなく、
相手の感情や情報を心地よく動かせる人。
*「話す」より「聞く・観察する」割合が高い*
相手の表情やリアクションを見ながら、
言葉のトーンや話の長さを瞬時に調整します。
一方的に喋り倒さず、「余白」を残します。
*結論と全体像から入る*
何の話かを最初に短く提示するため、
聞き手が迷子になりません。
*具体例や情景描写の解像度が高い*
抽象的な説明だけでなく、
「数字」「固有名詞」「感情や音」など
これらをピンポイントで混ぜるため、
相手の頭の中に映像が浮かびます。
*相手目線の言葉選びができる*
難しい専門用語を使わず、
相手の知識レベルや興味・関心
これらに合う言葉に翻訳して伝えます。
*間の使い方が絶妙*
重要なポイントの前やオチの直前に
適切な間を取り、テンポと抑揚で
自然と引き込みます。
*自己開示が上手い*
自慢話で終わらせず、
ちょっとした失敗や本音を入れることで、
親近感や笑いを生み出します。
どうも、こんな感じ。
特に僕の場合、
「例え話」が大の苦手。
勝利さんにお願いして、
例え話の練習をさせてもらいました。
西島「俺への感謝を例えてみてよ」
羽田「そうですね…えーとっ…どうしよ」
西島「どうしよ言うてもーてるやんw」
まず、試行時間が長い。
慣れている人はきっとパッと出てくるのかな?
羽田「あっ、思いつきました!」
西島「おう」
羽田「お母さんに貰ったバレンタインチョコです!」
西島「バカにしてる!?!」
お母さんに貰ったバレンタインチョコ。
確かにありがたいけど、感謝の気持ちとしては
そこまで大きな感情ではないのが相場です。
ここでの正解はどうやら、
「同級生から貰ったバレンタインチョコ」
だったようで。
こっちの方が感情が昂りながら
感謝を伝えているような例え話になるようです。
難しい……。
まだまだ、先は長いけど。
俺も話が上手い人にはなりたいから、
いっぱい練習していこうかな。
読んでいただき、ありがとうございます。
羽田千冬でした!