Diary 写メ日記の詳細
こんにちは。CATオーナーの西島です。
女風で売れる男って、「緊張させない男」なのか。
それとも「ドキドキさせる男」なのか。
今日はそんな話をしたいと思います。
初めて女風を利用する時や、初めてのセラピストに会う時って、少なからず緊張すると思います。
「何を話せばいいんだろう」
「気まずくならないかな」
「ちゃんと楽しめるかな」
そんな緊張を自然に解いてくれる男。
話しやすくて、
変にカッコつけなくて、
沈黙になっても気まずくない。
こういう男性は当然強いです。
でも一方で、安心するだけの男に、何度も高いお金を払って会いたくなるのか?
という話もあります。
女風には、友達や同僚との時間では得られないものを求めて来る人も多い。
急に距離が近くなったり、
不意に男っぽい表情を見せたり、
普段とのギャップがあったり。
「え、ちょっと待って」と思わせるようなドキドキ。
これも必要だと思います。
ただ、最初から最後までドキドキさせようとすると疲れる。
ずっとキメてる。
ずっと口説いてる。
ずっと距離が近い。
それは刺激というより、場合によっては圧になります。
逆に、
ずっと優しい。
ずっと安心。
ずっといい人。
これだけだと、「楽しかったけど、また絶対会いたいまではいかない」になりやすい。
僕が思う売れるセラピストは、「緊張させない男」か「ドキドキさせる男」かではなく、 緊張を解いてからドキドキさせられる男です。
最初は安心させる。
「この人なら大丈夫」
「変に気を遣わなくていい」
そこまで持っていってから、ふとした瞬間に異性として意識させる。
そしてまた安心させる。
この安心と刺激の緩急が上手い人が売れるのだと思います。
ジェットコースターだって、ずっと落下してたら面白くないですよね。
ゆっくり上がる時間があるから、落ちる瞬間が楽しい。
女風も似てると思います。
安心感だけでも足りない。
刺激だけでも疲れる。
「この人といると落ち着くのに、なぜかドキドキする」
結局これが最強。
ちなみに西島は、緊張させないようにしようと思ってまるで女の子と話してるくらい話しやすくします。
結果的に「エロできるか心配だった」
と言われるタイプです。
因みにしっかりできます!