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仲間が活躍している時の葛藤について
羽田千冬 2026.09.30
仲間が活躍している時の葛藤について

こんにちは。


CATの羽田千冬です。

働いたり、日頃の生活を送ったりする中で


僕らは「組織」で行動することが多いですね。

職場や家族などが


「組織」の例としてあげられます。

かくいう僕も、


CAT_IMMERSIVE SALONという組織の一員。


もちろん、その組織には「仲間」がいるわけです。

皆様ならその仲間が何か結果を残した時、


どんな感情を抱くでしょうか?

実は今回、僕の兄貴分の成田千晴さんが


kaikanランキングという場所で1位を取っていて、


同時に僕らのお店もランキング1位になってます。


これを見て、僕には二つの感情が生まれたので、


今回はそれを言語化していきたいと思います。

まず、最初に思ったことは


「すげぇ!嬉しい」という


尊敬と歓喜の念でした。

僕が以前、kaikanランキング1位を取った時は


Xで告知したポストのインプレッションが


異常なほど伸びていたが故に、成し遂げたもの。


僕とは違う方法で千晴さんは1位を獲得していた。


その手法を思いつく千晴さんに敬礼ですね…。

そして、同じお店のセラピスト。


しかも、結構本物の兄のように慕ってるから、


不思議と自分ごとのように嬉しかったんですよ。


あくまで僕らは個人プレイではあるのだけれど、


僕は仲間意識がかなり強いから…ってのは


あるかもしれません。

もう一つの感情は


ズバリ、「対抗心」です。

先程述べたように、


同じ店であるが故の仲間意識で


「尊敬と歓喜」の念は組織で見た時の感情。

しかしながら、


僕らは組織であり、個人でもあります。


1位の座には1人しか座れない。


これ則ち、個人で見た時には「対抗心」という


感情が芽生えるというわけでございます。

ここもまた、


「弟は兄を超えるもの」と


どこかで聞いた言葉を思い出して、


思ったこと。兄貴には負けられない。


玉座を取り戻す…そんな気持ちです。

僕は元々、


男子バレーボール部に所属していました。


皆様ご存知、バレーボールは団体競技。


チームプレイが当たり前の世界で


「組織」として物事を見る癖がついています。

そして、部活という中で


レギュラー争いは確実に発生するわけで。


その争いに関してはチーム内での個性が


重要になってきます。

これらの背景があって、


芽生えた二つの感情だったらしいですね。

何にせよ、


千晴さんkaikanランキング1位


CAT_IMMERSIVE SALON 店ランキング1位


これらの功績は嬉しい限りです。

俺ももっと、


みんなが誇れる俺になれるように!


日々研鑽を重ねていこうと思いました!

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読んでいただき、ありがとうございました。


CATの羽田千冬でした!


またねー!

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