Diary 写メ日記の詳細
こんにちは。
今日は非常にどうでもよく、しかし男としては一度は真剣に考えてしまうテーマを、あえて理論的に掘り下げてみようと思う。
題して、
“おっぱいは何越しが最も没入感を生むのか問題”
これは単なる好みの話ではない。
触覚・素材・圧縮率・心理的バリア。この4要素が絡み合う、実はかなり奥深い研究分野なのである(※西島調べ)
理論①:直より“ワンクッション”が想像力を刺激する
人間の感覚というのは不思議なもので、完全にダイレクトよりも薄い布一枚のフィルターがある方が脳が勝手に補正してくれる。
つまり見えない部分を脳が美化する=触感も増幅される。
これを西島は“想像補正型没入現象”と呼んでいます。
理論②:素材別・揉み心地ランキング(触覚科学)
1位:ニット・薄手セーター越し
→ 柔らかさ+弾力+包まれ感の三拍子。
→ 指が沈む時の“ゆっくり戻る抵抗”が最高。
2位:パーカー・スウェット越し
→ 少し厚みがあることで安心感が増す。
→ 包容力タイプ。癒し寄り。
3位:シャツ・ブラウス越し
→ 形は伝わるが素材がサラサラすぎて情報量が少ない。
→ 触ってるというより確認してる感。
4位:コート越し
→ もはや何を揉んでいるのか分からない。
→ 冬の悲劇。
理論③:触感は“柔らかさ”ではなく“反発の質”で決まる
多くの男は勘違いしている。
「柔らかければ柔らかいほど気持ちいい」と思いがちだが、それは半分正解で半分ハズレ。
本当に重要なのは
押した時にどんな速度と圧で返ってくるかつまりこれは物理でいうところの低反発+高復元バランス問題。
『男の脳内で起きていること』
触覚は皮膚より先に脳が処理している。
・抵抗がある=存在を強く認識
・跳ね返る=弾力を感じる
・押し返される=生命感を感じる
この3つが揃った瞬間、脳は快感を最大化する。
薄ニット越しはこの条件を完璧に満たす。
最高の揉み心地とは
・押せる
・沈む
・でも逃げない
・そしてゆっくり返してくる
この“許容と反発の共存”こそ至高。
おっぱいはただ柔らかい物体ではない。
触覚と心理が合体した没入デバイスなのである。
…と真顔で言ってるけど、要するに薄ニット最強って話です。
