Diary 写メ日記の詳細
こんにちは!CATの西島です。
今日は、「女風セラピストに追われたがる女性の心理」について。
ここで言う「追われたい」は、セラピストとプライベートで付き合いたいとか、そういう話ではありません。
「会いたいって言ってほしい」
「次いつ会える?って聞いてほしい」
「予約してって言われたい」
そして、「そこまで言うなら予約してあげようかな」
みたいな関係性を楽しみたいということ。
女風を利用する女性の中には、一定数こういうタイプの方がいると思います。
じゃあ、なぜ追われたいのか。
西島は、「自分が必要とされている感覚」が欲しいというのが大きいんじゃないかなと思っています。
自分から会いたくて予約するだけではなく、セラピストからも「会いたい」と言われることで、「私だけが会いたいわけじゃない」と思える。
そして追われたい女性ほど、「良いお客様でいよう」とすることもある。
また会いたいと思ってもらいたい。
追いかけてもらいたい。
だから無茶な要求をせず、セラピストにも気を使う。
そして「会いたい」と言われたら予約する。
ある意味、追ってもらうために、追ってもらえるお客様でいようとする。
これが良いのか悪いのか。
西島はどちらでもいいと思っています。
女風なんて、自分が楽しいように利用すればいい。
自分の好きなタイミングだけで予約したい人もいる。
営業されたくない人もいる。
逆に、「もっとグイグイ来てよ」という人もいる。
楽しみ方は人それぞれです。
ただ現実的な話、追わせようとして、本当に追ってくるセラピストって意外と少ない気もします。
マメに営業する人もいれば、「予約したくなったら連絡してね」というタイプもいる。
だから追われたい女性と、追わないセラピストが組み合わさると、お互い嫌いじゃないのに全然予約が入らない。
これは普通にあるあるです笑
そして、セラピストが誰を追うのか。
仕事として考えれば、結局「いくら自分を利用してくれるお客様なのか」という部分は当然あると思います。
ただ、年齢や容姿で露骨に「追う・追わない」を変えるのは違う。
若くてタイプの女性にはマメ。
好みじゃなければ適当。
西島が見てきた限り、そういうセラピスト一定数いるしそういうセラピストは大成しない。
結局売れるセラピストって、年齢や容姿に関係なく、自分を選んで時間とお金を使ってくれる女性を大切にできる人だと思っています。
その上で、追うのか、追わないのか。
そこはセラピストの個性でいい。
ちなみにCATは比較的グイグイ追いかける猫が多いのか、グイグイ行かない猫が多いのか…
それは僕でも分かりません。
なんせ猫なので笑
少なくとも追いかけられたいのか追われたくないのかの空気だえは読める猫達だと祈っています。
え?西島ですか?
西島は…
…
地の果てまで追いかけます♡