Diary 写メ日記の詳細
こんにちは!
CATのたこ焼き職人西島です。
昨日は西島お手製のデスボールの入ったロシアンたこ焼き、最高でした。
やはり、人の苦しんでる顔ほど面白いものはありませんね(*´艸`*)
とても楽しかったので皆様ぜひアーカイブ見てみてください。
今日は女風ユーザーさんがセラピストに冷める瞬間ってどんな時かを書いてみたいと思います!
①『「余裕がない男」だと悟った瞬間』
・返信が焦ってる
・嫉妬・不安・確認が多い
・機嫌が言動に出る
女性は「守られる存在」→「気を遣う存在」に役割が反転した瞬間、感情がスッと引く。
かまって欲しいのは女性の特権
それを男が奪った時点で魅力は消える
②『「私だけじゃない」が“見えた”瞬間』
・他の女性との距離感が雑
・ポストや日記が誰にでも同じ
・特別感が“演出”だと分かる
女性は独占を求めてるわけじゃない。
“選ばれてる感覚”が欲しいだけ。
それが「量産型対応」「テンプレ優しさ」だと気づいた瞬間、熱は冷める。
③『“下心”が先に見えた瞬間』
・話を聞く → すぐ触りに来る
・優しさの回収が早い
・エロに持っていく焦り
女性はエロが嫌なんじゃない。
“エロ目的が透けるのが嫌”。
余白のない男は想像する前に答えを出してしまう。
④『「私を分かってない」と感じた瞬間』
・前言ったことを覚えてない
・感情ではなく言葉だけ拾う
・褒め方がズレてる
女性は“記憶”より“理解”を見てる。
「覚えてる=理解してる」じゃない。どう解釈したかを見てる。
⑤『“仕事感”が前に出た瞬間』
・お金・時間・ルールを強調しすぎる
・契約的な言い回し
・心が動く前に現実を突きつける
理屈は正しくても、夢を見てる最中に現実を差し出されると冷める。
⑥『「この人、誰にでもこうなんだ」と腑に落ちた瞬間』
・キャラが一貫してない
・相手によって態度が違う
・軽さと誠実さの境界が曖昧
女性は“一貫性=信頼”で見てる。
ブレた瞬間、「都合のいい男」に格下げされる。
いかがでしょうか?
きっと何万人と言う女性が「うんうん」と頷きがもはやヘドバンになり大地を揺らしたことでしょう。
しかし、西島のリピーターだけは「?」となっている筈です。
そりゃそうです。ここに書いてる女性が冷めるようなことを西島は平気でやります。
覚えてないとか、誰にでも同じとか、仕事感を出したりとか、その人だけなんてこともしないし、下心もグイグイ出します。
それでも何年もリピートしてくれてる子猫ちゃん達が沢山居てくれてます。
なぜ?どうして?って僕自身も不思議。女風界の七不思議の一つです。
次回の日記では、『なぜそれでも西島はリピートされるのか?』その理由について言語化してみたいと思います!
またねー!
