Diary 写メ日記の詳細
こんにちは。
人とのつながり超大事にするセラピスト。
CATの羽田千冬(はねだ ちふゆ)でございます。
今回は「事故」について、
少しお話しさせていただきます。
この日記。
書くかどうか悩んだのですが、
思い出の領域にきたので、
書いていきたいと思います。
僕は基本的に女風セラピストをしていることは
プライベートでは隠して生活をしています。
当然、自分の口からは言わないし、
セラピストをしているような素振りは一切しない
もちろん、セラピストであることを
恥ずかしいことだとは思っていないし、
誇りを持って活動しておりますが、
「言う必要性とメリットが無いから」
周りには公言していないのです。
しかしながら、
僕の関係者、一名にはバレてるんです。
しかも、高校生からの大親友。
僕が関東に来るきっかけになった人物です。
その大親友ですが、
非常に気配を消すのが上手く、
多分前世は忍者をやっていたと思うのですが、
僕が集中している時は背後に立たれても
全く気づかないことが多いです。
バレた原因はまさしくそれ。
背後に立たれ、携帯を見られたこと。
僕の発信活動の媒体は基本的にスマホ。
約束の時間まで待ち合わせ場所で
全力で日記を書いていたところを
見られていました。
よりにもよって、
宣材写真も載せて…
エッチな内容を書いていた時に…。
友「お前、それ何しよったとー?」
僕「いや、ちょっと仕事関係」
友「嘘つけ、さっきの写真見たぞ」
僕「オワタ!!」
って感じで
詰めに詰められ、言い逃れできなくなった時点で
僕の方がギブアップ。
でも、やっぱり僕の親友はすごいんです。
「お前が本気でやるなら応援する、がんばれ」
そんな言葉をかけてくれる優しい人。
スマホ、見るなや。とは言いたいところだけど、
不思議とバレても嫌な気はしませんでした。
セラピストの皆様に限らず、
皆様にも忠告させていただきますが…
背後には…気をつけて…。
……
なんか、ダイイングメッセージみたい。
またお会いしましょう。
CATの羽田千冬でした。
