Diary 写メ日記の詳細
こんにちは。
昼に書いたのに夜になってしまいました。
実は視力は弱いセラピスト。
CATの羽田千冬(はねだ ちふゆ)でございます。
今回は「メガネ」について、
少しお話しさせていただきます。
僕の視力はあまり良いとは言えず、
セラピストをしているときはコンタクト
エンジニアをしているときはメガネで
生活をしています。
技術の叡智とは素晴らしいですね。
先日のキャス。
初めてメガネをかけた姿で登場したのですが、
ありがたいことに、好評をいただきまして、
個人的にはあまり似合わないと思っていたため
大変うれしく思っております。
ここで裏話をすると、
セラピストをしているときでも
メガネ姿になる瞬間があります。
泊まりコースをご利用していただいた時、
つまり、睡眠をとる直前と直後ですね。
逆に言えば、それ以外では絶対に出てこない
激レアな姿だったりします。
メガネって何となく、
知的なイメージを持っていただける印象が
僕にはあるのですが、皆様はいかがでしょう?
余談ですが
メガネの種類や顔の特徴的には
『インテリヤクザ』と呼ばれることが
あるかもしれませんが、それもまた一興ですね。
ちなみに、『インテリヤクザ』は
僕が受験期の時のあだ名です。
感じ悪いけど、なんだかんだ好きだったりします。
逆に、女性のメガネ姿は最高ですよ。
第一印象から感じる『知的・完璧主義な印象』
同時にミステリアスな雰囲気も纏うため、
その奥には何があるのだろう…と
僕の探索欲求が刺激されますね。
そして、ホテルでエロい雰囲気になった際、
甘々になっても、ツンデレになっても
何をしても『ギャップ』となります。
ギャップに弱い僕としては、揺さぶられます。
最後にまた、非日常→日常に戻る時に
メガネを付けて第一印象で感じた雰囲気に戻る。
さっきまでの人とはまるで別人…。
そこがたまりませんね。
以上の理由により、
女性のメガネ姿は『最高』なのです。
僕と同じく、
メガネ姿は恥ずかしくて、さらけ出せない…。
そんな風に思っている方も多いかもしれません。
しかし、あなたが思っているよりも
その姿には需要があるらしいですよ。
少なくとも一人、僕という人間に。
どうぞ、何も気にせず『メガネ姿』で
お会いしてくださるとうれしいです♡
何より、『楽』ってのもあるもんね!
またお会いしましょう。
CATの羽田千冬でした。
