Diary 写メ日記の詳細
こんばんは。
CATの羽田千冬(はねだ ちふゆ)です。
気がつけば、3月も終盤を迎えています。
本当に過ぎるのが早く感じてしまいました…。
子供の頃はもっとゆっくり時間が過ぎたのに。
親から聞いた話によると、
歳をとるにつれ、もっと早く感じるらしい。
皆様は疑問に思わないでしょうか?
流れる時間は皆平等で同じはず。
時間操作系能力者なんて現実で見たことないし。
なんで、感じ方がこんなに違うのか。
皆様それぞれ答えがあると思うのですが
僕なりの仮説を聞いていただければ幸いです。
僕が思うに、
時間が早く過ぎているように感じるのは
歳をとるに連れて、生活がテンプレ化するから
だと思っています。
子供の頃を思い出してみてください。
初めて見る景色
初めて食べる料理
初めて聞く音
そう、子供の頃は「初めて」に溢れています。
「初めて」=「刺激」ですから、
全てが刺激になる子供の頃は、
無意識のうちに刺激を記憶するのかも?
子供の頃の記憶を鮮明に覚えてるって聞くけど、
これが要因なのかもしれませんね。
逆に大人になると、
朝起きて、仕事して、寝る。
このループに陥りがちですよね。
これを僕は「テンプレ化」と呼んでいます。
仕事でもプライベートでも
やることいっぱいだから毎日忙しい。
「初めて」という刺激を求めに行きにくい。
つまり、
時間の感じ方=刺激の受容量
なのではないかと思うのですが、
いかがでしょうか?
この仮説でいくと、
大人になったとしても、
「初めて」という刺激を求め続けることで
時間の感じ方を変えることが出来るかも。
刺激に年齢は関係ないでしょ!
だって、今が一番若いんだからさっ!
これを見てくださっているあなた。
女風でやりたいことがあるけど、
恥ずかしいとか怖いとかで
言えずにいるかも?
リピートしてるセラピストさんとか、
初めて会うセラピストさんとかに
もしも言いにくいのなら、僕にご相談ください。
例え、お会いしたことがなかったとしても。
「初めて」という刺激を堪能していただきたい♡
お待ちしております。
またお会いしましょう。
CATの羽田千冬でした。
