Diary 写メ日記の詳細
どうもCATのしみしょうです!
伏字にされた文章って想像力を掻き立てられますよね。
アレですよ?
「ち○こ」みたいな、もはや隠す気があるのか怪しいやつじゃなくて、「○○○」みたいにちゃんと塗りつぶされてる方。
映像でも突然ピー音が鳴ると、「あ、今この人言っちゃいけねぇこと言ったんだな」って急に気になりません?
まぁ、おおよそ前後の文から何を言ったのかは想像できるんですけどね。
でも答えがしっかりとは見えないからこそ余計に暴きたくなる。
同時に、隠れているからこその美しさもあると思うんです。
これ、エロい下着と一緒だね。
全部見えているより、布一枚隔てた向こう側を想像する方が妙に色っぽいです。
見たい でも見えない だから気になる。
……もしかして伏せ字って、文にとっての下着なのでは?
伏字がある文章とは、ある意味「下着を履いている文章」という捉え方ができますね!
そう考えると…下着の種類がある気がしてきましたよ!
「○○○」は白のスタンダードなパンツ。
丸っこくて素朴。安心感があります。
「●●●」は黒。
同じ丸なのに塗りつぶしただけで急に大人っぽくなったよね!
「***」はレースだね。
スケスケっぽくて装飾多め。ちょっと気合い入ってます。
今日は何かあるんでしょうね。
「☆☆☆」は可愛い系。
柄物のパンツです。
あまり人に見せる用の下着じゃないからこそ、不意に見えるといい。
「■■■」はボクサーパンツ。
隠す面積が広い。
守備力が高そうですが、セクシーさをあまり感じない。
「×××」は布面積少ない紐パン。
だいぶセクシーですね!!あんまり隠れてなさそうなのに隠れてる!
そして「ち○こ」。
…これはもうノーパンです。
手で隠してるだけ。それでも履いてないよかマシですね。
こうして見ると、伏字って奥深いですね。
コンプラギリな文章でも、伏せ字を工夫すると、どのパンツを履かせようかな、なんて選ぶ楽しみが生まれるんです。
ということで最後に、この日記にも下着をきちんと履かせて終わりたいと思います。
今日僕が皆さんに一番伝えたかったことは、
「☆☆☆を○○○してみたら、×××の**に至った。」です。
絶対に誰にも言わないでください。
僕も何書いたか忘れました。
じゃまた!