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伏字。
紫水晶 2026.09.24
伏字。

どうもCATのしみしょうです!

伏字にされた文章って想像力を掻き立てられますよね。

アレですよ?

「ち○こ」みたいな、もはや隠す気があるのか怪しいやつじゃなくて、「○○○」みたいにちゃんと塗りつぶされてる方。

映像でも突然ピー音が鳴ると、「あ、今この人言っちゃいけねぇこと言ったんだな」って急に気になりません?

まぁ、おおよそ前後の文から何を言ったのかは想像できるんですけどね。

でも答えがしっかりとは見えないからこそ余計に暴きたくなる。

同時に、隠れているからこその美しさもあると思うんです。

これ、エロい下着と一緒だね。

全部見えているより、布一枚隔てた向こう側を想像する方が妙に色っぽいです。

見たい でも見えない だから気になる。

……もしかして伏せ字って、文にとっての下着なのでは?

伏字がある文章とは、ある意味「下着を履いている文章」という捉え方ができますね!

そう考えると…下着の種類がある気がしてきましたよ!

「○○○」は白のスタンダードなパンツ。

丸っこくて素朴。安心感があります。

「●●●」は黒。

同じ丸なのに塗りつぶしただけで急に大人っぽくなったよね!

「***」はレースだね。

スケスケっぽくて装飾多め。ちょっと気合い入ってます。

今日は何かあるんでしょうね。

「☆☆☆」は可愛い系。

柄物のパンツです。

あまり人に見せる用の下着じゃないからこそ、不意に見えるといい。

「■■■」はボクサーパンツ。

隠す面積が広い。

守備力が高そうですが、セクシーさをあまり感じない。

「×××」は布面積少ない紐パン。

だいぶセクシーですね!!あんまり隠れてなさそうなのに隠れてる!

そして「ち○こ」。

…これはもうノーパンです。

手で隠してるだけ。それでも履いてないよかマシですね。

こうして見ると、伏字って奥深いですね。

コンプラギリな文章でも、伏せ字を工夫すると、どのパンツを履かせようかな、なんて選ぶ楽しみが生まれるんです。

ということで最後に、この日記にも下着をきちんと履かせて終わりたいと思います。

今日僕が皆さんに一番伝えたかったことは、

「☆☆☆を○○○してみたら、×××の**に至った。」です。

絶対に誰にも言わないでください。

僕も何書いたか忘れました。

じゃまた!

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