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Diary 写メ日記の詳細

千冬流『ナンパ術』没入編
羽田千冬 2026.03.25
千冬流『ナンパ術』没入編

こんばんは。


CATの羽田千冬(はねだ ちふゆ)です。

昨日の日記、


千冬流『ナンパ術』導入編


読んでいただけましたでしょうか?


今回はその日記の続編となります。


まだ読んでいただけていない方は


ぜひ、前回の日記を読んでから


今回の日記を読んでいただけると嬉しいです。

さて、前回の日記では


「ナンパにはテンプレが存在する」


という衝撃の事実をお話ししましたね。

このテンプレは思考回路により異なるため


一人ひとりやり方が違ってきます。

そこがまた面白い点で、


あの人ならうまくいくのに


自分がやったらうまくいかない…


みたいなことが割と起きたりするのです。


丸パクリすることは簡単かもしれませんが、


その人に合ったチューニングをされているため、


あくまで参考程度で見ていただけると嬉しいです。

…とはいっても。


この媒体の視聴者はほとんど女性。


男性側ってこんな風に考えてるのかという


心理的な視点で見ていただけると嬉しいです。

さて、


僕の『ナンパ』を名付けるなら…


"スローイング・ミンティア"


書いて字の如く、決め手は「ミンティア」です。

まず、コンビニに行きましょう。


女性が常に持ってそうなフレーバーの


ミンティアを購入します。

そのミンティアを


女性の後ろにわざと落としましょう。

「あれ、お姉さん!待ってください!」


「ミンティア、落としませんでしたか?」

「あ、私じゃないです」ってほぼ100%言われます。


でも大事なのは、そこまでの会話じゃなくて、


足を止めているかどうかなんです。

足さえ止めてくれればもうあとは会話勝負。


次に出る言葉は間違いなく…

「失礼しました、お姉さんのじゃないんですね…」


「ってか、お姉さんめちゃ可愛いですね!」


「このミンティアは多分、俺たちが出会うための…」

……

この辺でネタばらししますかね。


この方法、成功率0%です♡

足を止めてもらうまでは良かったんです。


そこからの会話がガキ過ぎた。

成功まであと一歩のところで


僕らのナンパブームは終わりを迎えてしまい、


お蔵入りになってしまいました。

女風セラピストになり、


女性の気持ちを多少なりとも分かってきて


会話も少しずつレベルが上がっている


そんな自負があります。

今なら…きっと…


成功するんじゃないか…。

やらんけど。絶対に。

逆に言えば、数だけは打ってます。


めげない姿勢は生まれつきだったので


何度断られようが、めげませんでした。


これだけは女風業界でも存分に生きてます。

そして、


数えきれないほど断られた


=断り文句も飽きるほど聞いた


ということ。

導入があって、没入があった後は。


ちゃんと、アフターケアをしないとね。

次回:


千冬流『ナンパ術』アフターケア編

お楽しみに♡

またお会いしましょう。


CATの羽田千冬でした。

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