Diary 写メ日記の詳細
こんばんは。
CATの羽田千冬(はねだ ちふゆ)です。
羽田千冬は
8月から専業セラピスト!
これ則ち…
7月に昼職を退職いたします!
まぁ、色々あったんだけどねぇ…。
ただ。
僕は人とのつながりを何より大切にしてて、
昼職でも例外ではありませんでした。
これ、お願いできる?
→はい、喜んで!
飲み行くけど、行けるー?
→はい、喜んで!
羽田くんみたいなノリの人ウチにはいないよ…
→いえいえ、皆様にはお世話になってますので、
僕に出来ることなんて、場を盛り上げること、
ただそれだけなので…。
最大限のYESマンでございます。
それが実ったのか、送別会を2回も
開催してくださることになりました。
本当にありがたい限りなのと、
僕に関わってくださった方のほとんどが
参加してくださるという嬉しすぎる待遇です。
派閥が分かれてるから、
2回ってだけなんですけどねっ!
仲良くしようよ。
まぁ、とにかく。
送別会 Part.1 楽しんでまいりました。
乾杯の音頭をしっかり考えていったのに、
幹事が乾杯の音頭をとってました。
結局、その場で僕が一番の後輩だったが故、
全員のグラス確認、無くなってたら次の注文。
食事のとりわけ、付き添いタバコ。
後輩ムーブ全開で行かせていただきました。
セラピストをやっているおかげで、
全体にかける気遣いレベルが
爆上がりしていることを痛感しております。
癖で隣の人の口をおしぼりで拭いてました。
これを酔っ払い状態で
出来るようになっていることに
自分の成長を感じています。
セラピスト生活、本当にありがとう。
そして、送別会もありがとう。
…うん、逆だな。普通。
送別会を開いていただけたことに感謝です。
この繋がりを作る力は
きっと、セラピストをやる上でも
とても大切になってくるスキルだと思ってるし、
その経験を積ませてくださった昼職に
感謝しないといけませんね。
おそらく、
この日記が届くことはないだろうけど。
これを見てくださっている皆様とも
感謝で溢れる関係性を作れたら嬉しいと
心から思っております。
女風を卒業する時も
「楽しかった!」「ありがとう!」
この言葉で締められたら良いと思ってます!
まだまだ先は長いけどね⭐︎
今回の日記は
『送別会 Part.1』ということで
昼職での僕をメインに書かせていただきました。
Part.2では、
セラピストとの両立と
これからの抱負でも
書けたらいいなって思います。
そして、羽田千冬。
いや、○○○○(本名)
昼職、お疲れ様!後少し、頑張れ!
自分よがりの日記で、
大変申し訳ございませんでした!!
またお会いしましょう。
CATの羽田千冬でした。