Diary 写メ日記
「マドンナ」って言葉、本来は“手の届かない存在”とか“崇拝の対象”みたいな意味らしい。 人は誰しも心の中に一人くらい“自分だけのマドンナ”を持ってる。 簡単に会えない人。 簡単に触れられない距離。 近づきたいのに、どこか緊張してしまう存在。 綺麗で気品があってでも、どこか温かい。 今日ふと思った。 俺にもいるなって。 それは 特別な夜にだけ会いたくなる存在で 雑に扱ったら絶対に後悔するやつで ひと口いくまでに、ちょっと呼吸を整えてしまう… そんな存在 そう、俺のマドンナは… 『紅まどんな 』 高...
こんにちは! CATのオーナー西島です。 こちらの日記は質問箱とかではなく対面時の会話の時に、女性が男性に聞く定番な質問をチャッピーに考えてもらって、それに西島ならどう答えるのか? というコーナーです! 因みに本来のセラピストの模範回答も添えておきます! 71. 今日帰りたくない 〈模範セラピ〉 僕も帰りたく無い♡ 〈西島〉 延長いっとくぅ??(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎ 72. 次いつ空いてる? 〈模範セラピ〉 〇〇ちゃんに合わせるよ♡ 〈西島〉 直近なら〇〇日!来月なら…あ、スケジュール見せるね!...
こんばんは。 CATの西島です。 皆様、ラインの通知はオンにしていますか? それともオフにしていますか? 僕的には女風ユーザーさんは100%オフなのではないかと踏んでいます。と言うよりオフでええやろ。 しかし、通知にもメッセージが表示されるオンと表示されないオンがありますよね。 流石にメッセージが表示される通知にしてる人は居ないでしょう。 因みに西島はもちろんオフ。 メッセージが出ないオンなんてしません。 どれだけラインが来ようが何も表示されません。 これはラインが出来たばかりの初期の時点ですで...
こんばんは! CATの西島です。 こちらのコーナーは男性あるあるな勘違いをご紹介したいと思います! 今日は【努力やコストを払わずに異性から得たものを、男性は“自分の実力”だ】と思ってしまう勘違いについてです。 要するに例えば女性から高額なプレゼントを貰ったり、セフレが何人もいると、買ってくれた人への感謝や不確実な関係でも支えてくれていることよりも「俺すげぇ」になってしまうのはなぜなのか? その心理について深堀りしていきたいと思います! ① 自己奉仕バイアス 人は ・うまくいった → 自分の能力 ...
こんにちは! CATの西島です。 飲食店で夜で夜でも出勤時に「おはようございます」なのは時間の挨拶じゃなく「仕事始めます」の合言葉だからだそうです。 さて、そんなことはさておき、 ・12/30 ・21:30〜 またまた面白いであろうキャスやります! これが今年最後のキャスとなりますのでぜひご視聴ください! 内容は「真冬のかき氷早食い対決」 まぁ西島が余裕で圧勝してやります。 なんせCATはモブの集まりなので! またねー!
こんにちは! CATの偏屈おじ西島です。 さて、題名のことをもう少しわかりやすく説明すると、「自分を好きでいてくれる人=価値の高い人」と再定義することで、 “自分は価値ある存在だ”という感覚を保とうとする心理 についてを今日は書きたいと思います。 まずはなぜそのようなことが起きるのかについてお話ししていきたいと思います。 ① 自己肯定感が“他者依存型” 自分の価値を ・実績 ・スキル ・内的な納得感 ではなく、「誰に好かれているか」「どれだけ求められているか」で測っている状態。 →だから「自分を...
こんにちは! CATのオーナー西島です。 こちらの日記は質問箱とかではなく対面時の会話の時に、女性が男性に聞く定番な質問をチャッピーに考えてもらって、それに西島ならどう答えるのか? というコーナーです! 因みに本来のセラピストの模範回答も添えておきます! 66. そんな顔で見ないで〜 〈模範セラピ〉 照れちゃって可愛いね♡ 〈西島〉 ぐふっ(変顔) 67. ちょっとズルいよそれ 〈模範セラピ〉 ふふっ。ドキドキしちゃった? 〈西島〉 でしょー!わかるー! 68. 今日なんか距離近くない? 〈模範...
こんばんは。 CATの西島です! 僕はどんな仕事でも結果を出してきました。 それは たまたま人より体力があったから… たまたま運が良かったから… なのですが、これでは日記にならないので、今までの経験上、後付けですが結果を出すのに必要だと思うことを書きたいと思います。 まず、「結果=努力」と20代の頃は思いひたすら体力にモノを言わせてガムシャラに働きました。 そして30代になって前のような働き方はもう出来ないと悟りました。 ではどうやって結果を出すのか? それは『構造』を理解することだと僕は思いま...
こんばんは。 CATの勝利です。 皆様クリスマスはいかがお過ごしされましたか? CATのセラピストが世の女性のクリスマスを盛り上げるお役に立ててたら嬉しいです。 さて、僕がサンタが居ないことを知ったのは小学5〜6年生の時だったでしょうか。 それまでは寝て起きたら毎年リビングのクリスマスツリーの横に置いてあるプレゼント。 両親に聞いても知らない。 ならば本当にサンタクロースがいるんだと信じ込んでいました。 ある時、ひょんな会話から姉が「あれお父さんとお母さんに決まってんじゃん」と真実を聞かされまし...
こんばんは! CATの西島です。 凄くドライな男だと皆様思っていると思いますが大学生の頃はロマンティックな男でした。 クリスマスになると、毎年違う女性にサプライズをしていました。 今日は西島サプライズを皆様にプレゼンさせて頂きます! 1.自宅にて その日のクリスマスは夜に当時交際していた子と会う約束でした。 なので、その子が来るまでにお部屋をローソクでキャンドルアレンジメントして、手作りのディナーを振る舞う。 そして、好きなキャラクターのぬいぐるみをプレゼント。 実はぬいぐるみの首にネックレスを...
