Diary 写メ日記
「禁域ってどんな場所なの?」 私は、三宅優人にそう尋ねた。 すると、彼は私に近づき、耳元で囁く。 「ボスの右腕、左腕、 そして、お○ん○んを務める 3人がいる、黄金の場所。 それが禁域だよ」 彼の言葉に、私は息をのんだ。 「禁域…金域? ってかお○ん○ん!?」 まさかの下ネタに、 私は顔が真っ赤になる。 「そりゃ、 メンズのど真ん中に 宿ってる魂だからね…」 優人は、 いたずらっぽく微笑み、続ける。 「とにかく! 禁域はヤバい場所なんだよ」 「そうなんだ…」 彼の言葉に、私は不安を覚えてしまう。...
こんばんはー、羽田です♡ 僕の日記は、結構ヘビー!! それなのに、毎度読んでいただき 本当にありがとうございます♪ 毎度重いのはちょっと…という方にも とっつきやすい超ライトな日記。 冷やし中華みたいに始めます(°▽°) そーゆーことで、今日は。 MVのジャケ写みたいに自撮り出来たので それを見ていただくだけの日記★ また見てくださいなっ!
こんにちは。 CATの羽田千冬(はねだ ちふゆ)でございます。 今回は「名前」について、 少しお話しさせていただきます。 僕の名前は"羽田"千冬。 読んで字の如く、 「空港」から名前をとってきた 「空港系セラピスト」です。 同系列にもう一方いますね。 皆様ご存知、"成田"千晴さんです。 元は成田凌に似ているから… という理由だったらしい(噂)ですが、 一応、エアポートツインズということで。 もう今では 「ナリハラ」やら「ピグハラ」やら 「ナメハラ」やら…何でもありになって、 空港そっちのけになっ...
シブと別れ、 私は歌舞伎町タワーへと向かう。 覚悟を決めて、いざ三度目の入室。 そして、 シブから教えてもらったチートコードを試す。 『上上下下右左右左ホホイノホイホイ!』 恥ずかしさを捨て、大声で叫ぶ。 すると、 一気に視界が真っ暗になり、 身体が宙に浮くような浮遊感に襲われる。 次に目を覚ますと、 私は三宅優人にお姫様抱っこされていた。 サングラスは外した状態なので、 本気モードに入ったところから やり直しだろう。 (あの呪文…本物だったんだ…) そんな呑気なことを考えていると、 優人が優し...
こんばんは。 CATの羽田千冬(はねだ ちふゆ)でございます。 今回は「心のよりどころ」について、 少しお話しさせていただきます。 自分が落ち着けるコト。 楽しみにしているコト。 皆様にも『心のよりどころ』が 何かしらあるはずです。 例えば… 家で飼っているニャンコちゃんだとか。 セラピストと過ごす時間だとか…ですかね。 僕にも、 「心のよりどころ」としていたことがあります。 『エブリデイホスト』というアニメ。 毎週の楽しみで、よりどころにしていました。 なななんと… そのアニメが完結してしまい...
目を覚ますと、見慣れた光景が広がっていた。 歌舞伎町一番街の門の前。 またしても強制リセット。 落胆しながら顔を上げると、 そこに人影があった。 「イマ?」 懐かしい声が、私の名を呼ぶ。 「シブちゃん!」 私は思わず駆け寄り、シブに強く抱きついた。 「会いたかったよぉ…」 涙声でそう言うと、 シブは軽く私を抱きしめ、 いつものニヤリとした笑顔を向ける。 「どこまで行けた?」 「三宅優人まで…」 私がそう答えると、 シブはニヤリと笑い、 からかうように言った。 「あんた… キスした経験ないでしょ?...
「『捻じ曲がった愛』 受け取ってくれますか?」 三宅優人の声は 優しく、そして甘く響いた。 豪華なベッドと、無数の鎖が私を囲む。 その部屋の真ん中に彼が立っていた。 「日本語、喋れたんだ…」 「特別な時間の時は、 作者の都合で インパクト強く 描かれているんだよ♡」 優人がそう言うと、 私は思わずクスッと笑ってしまった。 この世界は、 誰かの手によって作られたもの。 そんな「大人の事情」を、 彼はあっさりと口にしたのだ。 「あ、今やっと笑ったね!」 優人がにっこりと私に微笑みかける。 「だって、...
こんばんは。 CATの羽田千冬(はねだ ちふゆ)でございます。 本日は「緊急事態」について、 少しお話しさせていただきます。 皆様、緊急事態です… CAT_IMMERSIVE SALON 公式Xアカウント 氷結してしまいました…! どどど…どうしよう…! 氷の融点は0℃だから… 今すぐ激アツなものを…! そして、今すぐ激アツ展開を! はい。 Xの氷結に物理法則はありませんね。 茶番にお付き合いいただき、 大感謝いたします。 まぁ、しかし。 僕らの投稿をリポストしてくれたりだとか。 店舗の情報をい...
紫水晶との攻略を終え、 私は次の階層へ向かった。 私の心は、 なんだか不思議な充実感で 満たされている。 次の部屋のドアを開けると、 宇宙ステーションのような、 無機質で白い空間に着いた。 「…何ここ?」 そう呟いた瞬間、 部屋の中央にいた人影が、 こちらを向いた。 背が高く、 今からでも全力疾走出来そうな 運動着を着ている。 そして何よりも目を引いたのは、 顔の半分以上を覆うサングラス。 「!?★♡#@&」 私に何か話しかけているようだが、 全く意味が分からない。 「えっと…すみません...
こんばんは。 CATの羽田千冬(はねだ ちふゆ)でございます。 本日は「ENFJの女性」について、 少しお話しさせていただきます。 ENFJのあなたは、共感力の鬼★ そして、僕と同じMBTIでございます♡ おめでとうございます…? さて、気を取り直して… ENFJのあなたは… 他の人が抱えている悩みに真摯に向き合えるし、 他の人の楽しみを全力で理解できる! 一言で言えば、 「寄り添い」の天才です。 周りの人々の可能性を引き出し、 明るい未来へと導く力! 自然と人が集まってくるのは あなたの日頃の...
