Diary 写メ日記
こんにちは。 CATの羽田千冬です。 皆様のおかげさまで9月、 大変充実した時間となりました。 8月後半から進めていた引越しも落ち着いた。 2回目の関西出張も満員御礼。 セラピコ・女風バーで開催された 接客バトルで1位と2位を取ることもできた。 少しずつだけど、 以前よりは結果に直結できるようになってきて、 自分の成長ややりがいなどを噛み締める月間だった。 まだまだこれからなんだけどね…。 そんな振り返りを1人でしていた今日この頃です。 さて、10月が始まりましたね。 雨続きの空模様もすっかり快...
こんにちは。 CATの羽田千冬です。 働いたり、日頃の生活を送ったりする中で 僕らは「組織」で行動することが多いですね。 職場や家族などが 「組織」の例としてあげられます。 かくいう僕も、 CAT_IMMERSIVE SALONという組織の一員。 もちろん、その組織には「仲間」がいるわけです。 皆様ならその仲間が何か結果を残した時、 どんな感情を抱くでしょうか? 実は今回、僕の兄貴分の成田千晴さんが kaikanランキングという場所で1位を取っていて、 同時に僕らのお店もランキング1位になってま...
こんばんは。 CATの羽田千冬です。 人間関係において、 付き合いが長くなればなるほど、 どうしてもお互いの意見や感情が 対立する瞬間が訪れます。 これを通称「喧嘩」と呼びますね。 「できることなら喧嘩なんてしたくない…」 そう願う方が大半だとは思います。 けれど現実には、 ふとした一言が引き金になる 突発的なものもあれば、 言葉にできなかった小さな不満が 「塵も積もれば山となる」方式で 限界を迎えて爆発するものもある。 生身の人間同士が関わっている以上、 正直なところ衝突が起こってしまうこと自...
こんばんは。 CATの羽田千冬です。 「好きだよ」 「君だけが特別だから」 そんな甘い言葉にドキドキした瞬間、 頭の片隅をよぎる 「…でも、これって色恋なんでしょ?」 という冷めた疑問。 夜の世界でも女風でも、 「色恋」という言葉はどこか後ろ暗く、 悪者として語られがちな印象です。 しかしながら、 それは悪い印象ばかり聞いていることによる 印象操作の可能性も否定は出来ませんよね。 はたして色恋は、 本当にそこまで忌み嫌われるべき 「完全な悪」なのでしょうか? そんな疑問が僕の中に生まれたので、 ...
こんにちは。 CATの羽田千冬です。 昨日(9/26)のお話。 勝利さん×千晴さんによる「シャドーコンペ」 優人さん×羽田千冬による「接客バトル」 その後の配信まで見届けてくださった皆様、 本当にありがとうございました。 そしてイベントに参加された 西島勝利さん 成田千晴さん 三宅優人さん 本当にお疲れ様でした。 全く毛色の違う2つのイベントですが、 僕の中では明確な共通点がありました。 それは、「明確な勝敗がある」ということ。 つまり、本気の勝負事だったというわけです。 見てくださった方には ...
こんにちは。 CATの羽田千冬です。 ゴートバァ… タイトル何?と思って この日記に辿り着いてくださった方 本当にありがとうございます。 簡単すぎる謎解き要素ではあるのですが、 よくある話、ローマ字読み。 GO TO BAR(バーへ行くよ!) ゴートバァ!! こんな感じのユーモアです。 はい、ということで。 9月26日(土)本日もまた、 女風バーとセラピコのコラボイベント 接客バトルに参加させていただきます! セラピコでの結果では、 同率でしたが、1位をいただきました。 評価していただけるのは大...
こんばんは。 CATの羽田千冬です。 どんな環境においても、 「距離感」というものは とても大切になってきます。 例えば職場。 同僚や上司との距離が近すぎると、 プライベートと仕事の境界線が曖昧になって 余計なトラブルなどが起きやすくなります。 かといって、 警戒して遠ざかりすぎれば、 報告や相談がしづらくなって 共同作業の質がガクッと落ちてしまう。 極端に偏るのではなく、 バランスを重視である程度安定した距離感が 求められるのは、言うまでもありません。 それでは、女風における セラピストとお客...
こんにちは。 CATの羽田千冬です。 セラピストの中には、 福岡や名古屋、大阪や京都、 遠くは北海道などへも出張するセラピスト 通称“出張ピ”なるものが存在します。 僕も先月からその仲間入りを果たし、 今回は2回目の関西出張でした! お会いしてくださった皆さま、 現場からのキャスを見てくださった方々、 本当にありがとうございました。 前回の初関西では 「自分のルーツを振り返る良い機会になった」 そんなお話ししていましたが、 今回の出張で持ち帰ってきた最大の収穫は ズバリ「関西の土地勘」です! と...
こんばんは。 CATの羽田千冬です。 一般論として 「嘘はついてはいけない」と教わることが多い。 しかし、本当にどんな時もそうなのでしょうか? 「嘘も方便」という言葉があるように、 必要なタイミングで良い結果に繋がるのであれば、 嘘はむしろ使うべきだと僕は思っています。 しかしながら、 僕らが生きているこの業界は 非日常を提供する娯楽の世界。 「嘘もエンタメだから」 これで言い逃れもできてしまう、 便利でありながら危険な側面を持っています。 今回はそんな 女風における「嘘」について、 僕なりに考...
こんばんは。 CATの羽田千冬です。 この業界には 悲しいことに、「選別」という概念が 根付いてしまっているようです。 それに付随して、 「キレカワ」だとか「太客」だとか、 品定めをするような生々しい言葉が 飛び交っているのもまた事実。 夜職の世界ではよく耳にする話ではありますが、 今回はこの「選別」という現象について、 僕なりに少し考えてみようと思います。 そもそも、なぜ 「選別」なんていう悲しいことが 起こってしまうのか。 まずは双方の意見を 整理してみたいと思います。 ⚪︎選別する側 限ら...